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2010年05月 Archive

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Happy Gardenにおじゃましました。

友人と、miyaさんのところにおじゃましました。
草ぶえの公園に行く前です。

Happy Garden2

真ん中は「ピエール・ド・ロンサール」下のブルーのお花は、ゲラニウムかな。
このお花、いいですよね~
ほんとうは、立派なポールズヒマラヤンムスクが満開だったのに、それは撮影していませんでした^^;
香りが良くて、うっとりでした。

素敵なお庭ですよね~。
清楚な雰囲気で癒されるお庭です。
濃いピンクは「パレード」。挿し色というのでしょうか、雰囲気を華やかに引き締めてくれています。
Happy Garden

ご主人が大きな工作物を担当され、庭造りを楽しまれているとのこと。
植物とのバランスがとれて、とっても素敵です。

午前中 miyaさんちでおしゃべりをして、うちとけたところで、草ぶえに向かいました。
miyaさん、ありがとうございました。

草ぶえの丘(2)

どうしても、毎年開花に合いません。でも、つぼみもかわいいし、葉っぱもまるっこくて、チャーミングですね。
クロリス

これは「クリスタータ」おそらく、世界の原種コーナーにいたと思います。
クリスタータ

クリスタータと書きましたが、自信ありません。
クリスタータ2

「ゲラニウム」すごく色が主張しています。
ゲラニウム

これは、「ゲラニウム」じゃないかも。葉っぱが違いますよね。すいません。
ゲラニウム2

「ゴールデンモーツァルト」は、毎年チェックします。ミニですね。それほど大きくなっていません。
葉っぱは、シンデレラ(Min)のように、細いタイプです。
ゴールデンモーツァルト

去年の方が、上手く撮れているようでした。
ゴールデンモーツァルト2

草ぶえの丘に行ってきました。2010

草ぶえの丘
このところ、暑くなったり、雨や風がひどかったりで、心配しましたが、
草ぶえの丘、きれいに咲いていました。

前日は雨、少し寒いくらいの気温でした。
今日の朝も、風は涼しくて、曇り。でも、バラにはちょうどいい気候かなとおもって、楽しみに^^

草ぶえの丘2

午後は晴れてきて、まぶしいくらいの日差し。
かと思えば、陰ったり、くるくる変わる一日でした。



今回は、綺麗な時期に撮影できました。ショップの屋根を飾っている
トリオンフ・ドゥ・ギヨー・フィス  名前がむずかしくって・・・
草ぶえの丘3

これもフィス
草ぶえの丘4

miyaさんと、友達と3人で行ってみました。
初対面のmiyaさんと、友人でしたが、すぐに打ち解けて、楽しくまわれました。
私は・・・カメラを持って、バラに突撃!って感じだったようです・・・
だって、ほんとに、きれいに咲いていたのです。
なかなか時期をあわせるのって、むずかしいですよね。
一番花が終わっているものも あったかとおもいますが、
今週末、バラのイベントがあることもあるのか、全てに手が行き届いていて、乱れた場所はありませんでした。
関係する方やボランティアの方の努力ですね。

鈴木省三さんのコーナーも満開!
草ぶえの丘5

ショップのまわりもきれいに整ってます。誰もがカメラを向けたくなる場所になっています。
お客さんが写ってしまいましたが、その分、小屋の大きさもわかりやすいかな。^^
草ぶえの丘6

イザヨイバラも、はじけてきれいでした。日光がまぶしくて、モニターが見づらかったので、
写真がおもうように取れていない場所もあって、残念。
草ぶえの丘7

もっと見たいような、でも、大量の紫外線で、体力の限界だったような・・・
とても、内容の濃い一日でした。
miyaさん、ありがとうございました~。

プロスペリティ

咲き進んでいく様子。
プロスペリティ

白いバラは、雨が降ると、傷んでしまうので、晴れているときに、撮影します。

これは、空がきれいだったから。
プロスペリティ3

前回アップのつづきのような写真。
プロスペリティ4

ジャングルのような雰囲気になってます。
プロスペリティ6

アイスバーグもいいけど、こちらも、いいですよ。
プロスペリティ7
自立するし。でも、枝は硬く、太くなります。
短くすると、咲かないようです。枝を伸ばしたその先に咲きたいようですよ。
今年は、珍しく、葉っぱがコンディションよく、
革質のしっかりした、つやつやした葉になっています。
昨年は薄くて、ちぢれたようになっていたので、心配しました。
よかった~

ルージュモン

こんなに硬くてどうするの?っていう花弁だったのです。
マダムアルフレッド・ド・ルージュモン

カチカチのまま、しぼんでいくのか~
香りは品のいい、ダマスク香。


と思っていたら、白い花弁が、手品のように、中からつぎつぎと~
マダムアルフレッド・ド・ルージュモン2

かわいい写真じゃないんだけど、硬い花弁と内側の白い花弁のギャップを説明するのに、いい写真なのです。
マダムアルフレッド・ド・ルージュモン3

硬い花弁はどこいったかというと、裏側に反り返って、その分、内側の花弁を引っ張っぱり出したようになってます。
マダムアルフレッド・ド・ルージュモン4

マダムアルフレッド・ド・ルージュモン5
ブールドネージュと同じ交配親から生まれたルージュモン。
ブールドネージュはまっ白。ルージュモンはピンクが出てます。
でも、姉妹のバラ、雪玉(ブールドネージュ)という意味がようやく分かりました。

花弁が後ろ側に反り返り、ほぼ、270度開いた形です。だから、
前から見ても、横から見ても、球に見えます。
この咲き方は初めて見ました。

ルージュモンイリュージョン ティッシュ芸ですね。(*^m^*)
DSCN1628.jpg

クレマチス アラベラ

ちょっと、ベランダ、ごちゃついてますが、もさもさしているから、株元の湿度が保たれるんですよ~^^;(言い訳)
DSCN1477.jpg

お花、大きくなくて、いいですよ。狭い場所で、コンパクトに、と考えている人には^^
クレマチス アラベラ2

マジックカルーセル&アラベラ

スターザンストライプス

ミニなのですが、絞りの花弁で見ごたえがあります。
スターザンストライプス
花弁の切れ込みも、すてきなんです。
春先は特に、切れ込みが細く出ます。

葉がよごれていて、お見苦しいですね。すいません。

スターザンストライプス2

最初の頃より白い部分が多くなって、軽い雰囲気になりました。こちらの方が好みです。
スターザンストライプス3

スターザンストライプス =  スターズ アンド ストライプス = 星条旗 だそうです。

でも、和風な雰囲気に見えますね。

クレマチス インテグリフォリア系 アラベラ

  • Posted by: コ-ラル
  • 2010-05-21 Fri 06:39:31
  • お料理
すでに咲いていますが、蕾がすきなんです~。^^
アラベラ
昨年は、もっと薄い色で咲いたのですが、今年は深めの色になっています。
写真では、どうしても違ってうつります。

購入するときの写真の色と違うな~と思っていましたが、
そのせいでもあるのですね。
赤みと青みが絶妙です。


ショックなことがありました。

先日、テントウムシの母が、出産しておりました。
黄色い、ラグビーボールのような卵を産んでおりましたが、
体の色が、赤にたくさんの黒い斑点があり、
初めて見る柄に驚いて、
害虫のニジュウヤホシテントウ(ナス科の植物の葉を食害 近所に家庭菜園や、トマト農園があるので、
駆除しなくては・・・)
とおもって、卵を処分・・・
でも、ナミテントウでも、そのような模様があるものが あるらしいことが あとでわかり、
大ショック。
アブラムシを精力的に片付けてくれる強い見方なのに~!
早合点、ごめんなさい。

サティーナ(修景バラ)

昨年、頂いたバラ。サティーナ。サテンのような とか、女のこの名前らしいです。ね。(自信ない。すいません^^;)
サティーナ

ほんとに、あまり虫が寄らず、元気だし、挿し木も問題なく成長し、
咲きそうです^^
ほんとに、虫天国のうちですが、ほとんどかじられていません。
私好みです。^^

ちょっとウドンコはありますが、元気で、葉っぱもよれてきません。
来年あたり、本領発揮してくれるのでは、と思っています。

実は、昨年もすでに秋にお花が咲きました。(つ、つよい)
まだ、株がひ弱だったので、写真はとったものの、アップはしませんでした。
今回はお花、のせられるかな~^^






話はかわりますが・・・

こまったことがありまして・・・

ベランダの高いところにカマキリの卵を発見。
カマキリは応援したいのですが、
一度に50匹以上生まれます。
そんなにまかなえません。

しかも、
2匹くらいでも、
イモムシ君たちをそだてなければ、カマキリはなかなか食っていけず、
(たまに、蜂などをゲットできれば、大ごちそうなのですけど)
そうなると、
虫も、放置しなければならず、
なかなか、
ベランダガーデニングとの両立がむずかしいので、(葉っぱはもちろん悲惨ですが、イモムシ君たちの落し物がたいへん。ベランダの床が汚れます。そこにカビがはえてしまいます。)
今、悩んでます。
5月末出産予定です。(例年の様子では)

近くの公園の、よく卵を発見するあたりの枝に、アロンアルファでくっつけようか・・・
真剣に考えています。

寄せて

  • Posted by: コ-ラル
  • 2010-05-19 Wed 09:02:37
  • 花・樹木
ノイバラを頂いて、ベランダでどうしようかとおもっていましたが、
どうもせず、そのままポットで素焼きの鉢においてあります。
寄せ植え

植物は、根の成長が止まると(鉢などにいっぱいになると)、花を咲かせるほうに、栄養が向かうと聞いたことがありましたので、
ノイバラも、すぐに咲くだろうな~と思っていました。

ほかに、ブラキカム(やはりポットのまま)、コンパクトガウラ(こちらも同じ)
もいっしょに。
すると、なんとなく、空気を読んで、ブラキカムが、隙間をうめてくれています。いい子ですね~。
あとは、草丈30㎝くらいのコンパクトガウラがどんなパフォーマンスをみせてくれるのかな~^^

ベランダの様子。いつも、後ろ姿ばかりです。こんな風にしかみることができません。

ベランダ

オレンジはジャストジョイ。
花は、12~15cmでしょうか。これだけの大きさは、間近ではちょっと引きますが、
下から見上げると、わかります。やはり、このくらいの大きさがないと、
遠景からははっきりとわからないのですね。来年はもう少しかんがえてみようかな。
花のおおきなものは、フレンチレースがいます。

クレマチスはアラベラ(インテグリフォリア系)ですが、下からは、暗くて見えませんでした。

ホワイトドリーム(2)は「ホワイトランラン(仮)」という名前にしま~す

実は、どうも、ホワイトドリームとは違うらしいのです。
ある方からおしえていただきました。
ホワイトドリームは、かなりの確率で、スプレー咲きになる特徴があるとか。
それで、すっきりしました。これはホワイトドリームとは違う、と。

ホワイトドリーム3

ただ、名前が判別できたわけではありませんが、
以前よりくすぶっていた、「ホワイトラン」にちなんで、仮称で名前をつけることにしました。
「ホワイトランラン(仮)」です。^^

ホワイトドリーム&マジックカルーセル

同じかどうかは、それほど興味がわかないとは思います~^^;
自分なりに整理できましたので、一件落着となりました~。
おつきあいくださいまして、ありがとうございました。
ホワイトドリーム6

ホワイトドリーム

いつも、名前に確信がもてず、?マークをつけていましたが、この際、もう
自分で思い込むことにします。
もしも、どなたか、情報がありましたら、教えていただければ、うれしいです。
ホワイトドリーム&紫燕飛舞

蕾から、開花まで、一気にのせちゃいます。

花弁は厚みがあって、しっかりしています。
ホワイトドリーム2

とがった花弁です。これも、凛々しくて好きです。
ホワイトドリーム

ペレニアルさんに出ているホワイトドリームと、違う雰囲気がしちゃうんです。写真だから、わからないんですけど、
ホワイトドリーム2

開ききると、平咲き。
ホワイトドリーム4

最後は反り返って、ポンポン咲き。
ホワイトドリーム5
今年は、なんとしてでも、挿し木をして、

保存に勤めたいと思います。
って、力をいれても、ミニバラなのでね。
写真で、お、かわいいかな、なんて思っても、実物はそれほどの迫力ではなく、ミニですよ。^^

ルージュモン

一日に2つくらいづつアップしないと、忘れられちゃう子もいるかも~
マダム・アルフレッド・ド・ルージュモン
もう、咲いてもいいのだけれど、咲かないかも。^^;

次の新しい枝が出てきて、蕾をつけはじめました。
栄養はそちらへ向かっていると思われます。
カットしてあげようかな。
花弁がかた~く縮こまっているように見えます。

少し、ピンクが強くでてしまっているような気もします。
寒かったので、栄養がかたまってしまったかな~
マダム・アルフレッド・ド・ルージュモン2

寒さには強いとは書いてあったような気がします。

マダム・アルフレッド・ド・ルージュモン

遅くまで咲いていましたね~

  • Posted by: コ-ラル
  • 2010-05-17 Mon 10:37:31
  • コデマリ
いつもなら、4月早々にさいて、散ってしまうのに、
今年はずいぶん遅く咲きだしました。
コデマリ
もう、散ってしまったのですが、記録として。
白は、爽やかですね。

コデマリ2
コデマリは バラ科シモツケ属 だそうです。
花言葉が、努力 優雅 だって。どっち~!?^^
虫がつかないので、
だ~いすきです。

あ、コガネンには やられたことがありましたっけ。

プロスペリティは控えめです

地植えだと、すごい蕾があがっていたりしますが、鉢植えは窮屈。蕾も少なめです。
プロスペリティ
9号鉢、いつも乾いています。
太めで硬い枝を伸ばし、その先でさきたいようです。

まだ、ほかにも写真があったとは思いますが、
とりあえず、記録として、アップしておきます。

バラの変化のダイナミックさが好きなので、
こんな固い蕾も、記録にのこしておくと、
後から写真をながめて楽しめます。

マジックカルーセル(Min) (2)

マジックカルーセル3

マジックカルーセル4

でかっ! でも、よぉ~く見たいのです。
マジックカルーセル6

ピンぼけだけど、柔らかく撮れていて、結構気に入っています^^
マジックカルーセル7

葉っぱの照り返しがすごいです。
マジックカルーセル8

もう、満腹ですね。
マジックカルーセル9

うちでの初めての開花だったので、
かなり多めの画像になりました。
気が済みましたとさ。

マジックカルーセル(Min)咲きました^^

「つる」かどうかは、今後見極めて。
でも、とっても、素敵に咲いてくれました。葉も、花も完璧な姿です。
マジックカルーセル

写真で表現できるかどうかなのですが、このあたりは、天気の悪い日もあり、なかなかシャープに写りません。
マジックカルーセル

ウドンコ菌もやってきますが、葉っぱを攻略できずって感じです。
照り葉をふいてあげると、変形もなく、へっちゃらです。
マジックカルーセル2

色は、このくらいの感じで、けっこうはっきりした、発色のいいピンクです。
ゼラニウムのような発色で、小さい花ながら、主張します。
マジックカルーセル2

ミニらしく写せたと思っている一枚。
ミニバラは、寄り過ぎると、どんなサイズなのかわかりにくいのですが、
引いて撮れない子もいるので、仕方なく近寄って撮影することがありますが、
この子は、葉がきれいで、張りがあるので、引いて撮ってみました。
ニコン2010.5.13 067

ルイーズ・オディエ

ようやく咲きました。5/10頃開花
ルイーズ・オディエ

アブラムシさんもいっぱいで、お見苦しいですが・・・すいません

ハバチさんのお子様も、顔をだしてました・・・
ルイーズ・オディエ
パソコン画面で大きくなると、いろんなものにきがつきます。

蕾、9号鉢で、33個でした。今までで、一番蕾がついてます。
ルイーズ・オディエ2

そして、花瓶へ・・・
ルイーズ・オディ3エ

いや~、私、カットしてしまうより、枝にいてもらって最後まで楽しむタイプなのですが、
蕾のうちは、枝を無理やり ベランダ内側に向けても大丈夫だったのですが、
咲いたとたんに、「ゴキっ」と折れました・・・私の心も「ゴキっ」折れましたが(だって、待ちに待っていたのに)

仕方がありません。
花瓶に生けました。

家のなか、香りがすばらしいです。たった一輪で。
バラのオーラ全開でした。


ルイーズオディエ



マルメゾン

ウドンコ気味です。でも、ずいぶん強くなりました。
葉っぱも厚くなっています。新芽だけは、ウドンコにやられちゃいますが・・・
マルメゾン
ここまでも、道のりは長かった~

マルメゾンの一番花って、咲くまでに苦労しすぎるので、いつも、蕾に傷ができます。
マルメゾン
いっしょに写っているクレマチスは、アフロディテ・エレガフミナです。紫の細めの花弁。今年は何枚で咲いてくれるのでしょうか。昨年最初は4枚でした^^;


ようやく開いて
マルメゾン2


マルメゾン3

ルージュモン

さいているのかどうなのか分からない状態なのですが、とりあえず、1週間くらい前の写真を。
ルージュモン
やはり、かざりガク がかわいいです。

蕾、小さいです。1.5㎝球
ルージュモン2

もう、ガクも開いて、花びらが開きそうな状況ですが、
水分がたりないのかな、固まっててひらいてこないのです。写真は後日に~。

うちの一番手

伏兵がいました。チャールストンが開花一番でした。
チャールストン

早咲きということではないと思います。
今年は、寒すぎましたね。
ルイーズオディエは、開花は遅いですし、ほかの蕾が充実するのを待っているかのように、
どれとして咲こうとしません。

あまり日に当てないと、黄色のままで少し赤の覆輪という風情で咲いてくれます。
チャールストン

樹形はかっこ悪いですね。割と、枝を長く伸ばそうとします。
チャールストン2

花弁は少なめ。半八重くらいの感じですので、開いてしまうと印象が違います。
チャールストン3
全開になるのは、カットして花瓶に活けてからです。

スイーツ♪

  • Posted by: コ-ラル
  • 2010-05-10 Mon 08:28:18
  • スイーツ
ゴールデンウイークに実家に帰ったときに、母がつくってくれたもの。^^
スイーツ

お持ち帰りしました。
フルーツのパウンドケーキ。
いろんなフルーツの香りが楽しめて、おいしかった。

もうちょっと寄って~♪
スイーツ2

母は、決まっている材料はきちんとそろえます。
私だったら、レーズンだけでつくっちゃうかも。
チェリーや、なんだっけ、グリーンの・・・あ、そうだ、アンゼリカ(ふきの砂糖漬けのことだって ヤホーで調べちゃったよ)
オレンジがなかったからと、レモンのピールもちゃんと入れて。
材料が均等にまざっていて、ナイス!

すこし、日数をおくと、なじんで、さらにおいしい。

彩がきれいで、お茶の時間が華やぎます。おかあさん、ありがとう^^。

母の日、なにもできなかったけど、
カーネーションの写真で気持ちをつたえよう~☆

DSCN1245.jpg

コデマリと、アイビーはうちのベランダから。
カーネーションはうちの長男から。

アイビーは、針金を巻いて、形を整えてます^^

毬は・・・次男が遊んで、糸、ほつれました。ごめん。^^;

秘密の場所

モッコウバラのすばらしい場所。
いつも、気にしているのですが、満開のタイミングでカメラを持っていたのは初めて^^
Garden.jpg

とてもきれいにお手入れしている場所。ちょっと秘密です。

こっそりと撮影。店舗の一部なのです。
Garden2.jpg

この壁なら、やはり白モッコウですね。
Garden3.jpg

香りを楽しむ時間はありません。
Garden4.jpg

もっさりです。
Garden5

はぁ~、写真を見るだけでしあわせです~^^
Garden5.jpg

ナニワイバラ

つるっと照り葉で、バラだとはまったく気付きませんでした。
初めて咲いているところを見ました。^^
ナニワイバラ3

よく見ると、ゾウムシらしきものが写っている。

白が飛んじゃっていますが、蕾がたくさん写っていたので、のせました。
ナニワイバラ2

ナニワイバラ4

ナニワイバラ

伸びる枝を切って切って、こんもりと茂っています。
ブロック塀に乗っかってますが、
株元も太く育っていて、がっしりしています。

白い花と黄色いシベが、とっても目立つのですね。

公共施設やお店などで、花が映えるので、人気があるようです。
とげはあるのですが、虫や病気などには強いようです。

マメコガネなんかが、カップルでシベとたわむれてましたが・・・^^;
これだけ葉っぱが元気だと、全然気にならなかったです。

プロスペリティのイメージに、近いものがあるな~と思いました。

主人の実家で

20年来咲いているバラだそうです。
香りはありません。でも、きれいなオレンジ色。葉っぱも丈夫で、虫もほとんどいません。
佐賀の実家にて2

立派なつぼみがまだまだたくさんありました。

スプレー咲きしていたので、フロリバンダ系でしょうか。
佐賀の実家にて

5月に帰省することはあまりなかったので、
初めてお目にかかりました。

端午の節句

なかなか季節の行事って、うちではできていないのですが・・・
端午の節句

実家の父がつくってくれた飾り物。
狭いマンションでも、これなら飾れます。ありがとう。
ピアノの上に飾っています。
写真がきれいに撮れていない・・・すいません。

絵は、このような印刷の絵があるのでしょうね。
でも、ミニ屏風のような、この作り物、パーツをそろえ、カットして、組み立てて。
枠は、漆塗りでしょうか。漆の香りがします。
扉を閉めれば、さっとしまえます。こういうの、いいですよね。
大事にしま~す。


コンパクトガウラ

  • Posted by: コ-ラル
  • 2010-05-05 Wed 13:32:20
  • ベランダ
風にそよぐガウラが素敵だな~と思っていましたが、
草丈が高くて、ベランダでは無理かとおもっていましたが、ありました。
草丈の低いタイプ。
コンパクトガウラ クリムゾンバタフライ

どんな風にさいてくれるのでしょうか。
お花は夏くらいかな。

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