Home > 2010年06月

2010年06月 Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

サッカー日本代表 まだまだがんばれ!

今は、お疲れ様なんていう言葉は聞きたくなかろう。
まだまだやれるし、
スタミナも十分あった。
試合後のインタビューも、さわやかな顔で、びっくりした。

ヘリテージ

ハングリーさでは、とうてい足元にもおよばない、豊かすぎる環境でそだった選手達。
想像できない環境で毎日を過ごしているパラグアイの選手たちと、
互角に戦えるところを見せてもらって、本当に驚いた。

日本の選手も、どれだけ自分に厳しくすごしているのか、思い知らされました。
ほんとうに、サッカーで戦っている人たちでした。

・・・
豊かだからこその、スタミナでもあったのかな?
体や心の健康のもとになる 食生活を支えた人たちの功績も大きいと思う。


駒野さんも、あれだけ強気にぎりぎりを勝負していった。
(サッカー詳しくないけど)
ハングリー精神のおすそわけと思おう。
はっきり言って、喜びは分かち合えない。それだけの苦労はいっしょにしていないから。
脳天気にうれしいと思うだけ。

でも、悔しさはわかちあえるかな。(わかちあえないか)
でも、選手たちのことを考えれば考えるほど、
悲しみがこみ上げてくる。
それでも、まちがいなく、あの試合は敬意をもって語ってもらえると思う。

自分たちが!と思った選手もたくさんいるのではないか。
歯がたたなかったわけではないし、
そこまでの到達点をみせてもらった。
もっとがんばらなければならない。

スポーツというのは、偉大な事業だな~。
勝っても負けても尊敬しあえる。
動物の世界には存在しないな。

選手は、もっと真剣勝負のサッカーをしたかったと思うけど、
新たな目標に向かって、戦ってほしい。
Jリーグでも、この雰囲気を持ち帰って、
さらに磨きをかけてほしいし、
続く人たちも、経験者からたくさんのことを学んで、
それ以上の努力の必要性を感じて欲しい。
それがどれだけ大変なことなのか、
想像がつかないけれど、
選ばれた人だからこそ出来る努力なのかもしれない。
そして、だれもが選ばれる資格をもっている。
選ばれる努力をするのみ。

ヒストリー

ふっくら咲いていました。もう、終わっています。
二番花の気配は、まだありません。

ヒストリー

モダンローズですが、もったりとした雰囲気は、レトロ感がただよいます。

ヒストリー2

HTなので、たくさんは咲きませんが、
それにしても、もう少し蕾はあげてほしいな~。
でも、そういえば、この冬は、乾燥しちゃって、茎にしわがはいって、危険な状態だったことを思い出しました。
さいてくれただけ、よかったのかな。

ヒストリー3

樹形がちょっとまとまりがないので、来年は短く切って、仕立て直しかな。

ヒストリー4



ヒストリー5



ヒストリー6

つるユキコ(Min)

もう、すでに終わっていますが、まだ、今年は紹介していませんでしたので、アップします。

つるユキコ

昨年は、適当に伸ばして、誘引といえる状態ではありませんが、いろんなところに留めつけていました。

つるユキコ2

今年は、扱いやすさを考えて、リング仕立てにしましたが、
葉は密集しないタイプなので、ちょっと全体像はあまり絵になりません。

つるユキコ3

ミニバラというより、ランブラーです。
とげのないつるを、するすると伸ばしていきます。

つるユキコ4

花は、とても小さく 2.5cmから3cmのサイズで咲きます。
花びらは薄く、枚数が多いので、蕾のあいだにはりついて、開かなくなるボーリング状態になることもしばしば。
今は、このように↓シュートをのばし、来年に備えているようです。
太さは、直径8mm以上。これでリングになるのか、??? 仕立てをまた考え直さなくてはいけないかもしれません。^^

つるユキコ5

6/5 のバラ

  • Posted by: コ-ラル
  • 2010-06-24 Thu 18:10:03
  • ベランダ
先ほどは、文字の変換で調子がよくなかったようです。
冬梅之子が一番きれいにさいていた時期です。ピンクのグラデーションが、ほわほわと揺れていました。

冬梅之子&アフロディテ・エレガフミナ

花のさいている時間が長いので、花びらが褪色した頃に、次の蕾がひらきます。

冬梅之子&アフロディテ・エレガフミナ2

クレマチス エレガフミナは、マルメゾンのオベリスクに絡めてありますが、花の時期はあわなかったので、
来年は冬梅之子と絡ませた方がよさそうです。
ただ、梅子(^^名前が長いので、省略~) は咲いたあと、後半は、栄養を使い果たすのか、葉のコンディションがガクッとわるくなるので、
絡ませすぎると、虫の対応などがしにくくなるので、ほどほどにして、絡ませすぎないことが大事なようです。

冬梅之子&アフロディテ・エレガフミナ3

今は、アブラムシなども発生して、でてくる新芽にはことごとく群がってしまっていますが、
テントウムシの幼虫が例年よりたくさんいて、なんとか退治されつつあります。
やっぱりたのもしいです。助かります。

冬梅之子 ヒストリー アフロディテ・エレガフミナ

今は サムライジャパン の戦闘中。(午前4時)寝ていられなくなりました。
といって、2点取ったあとですが、やっぱりテレビを見て応援することができません^^;
画面に、選手の息のあがった表情がちらっと映るだけで、
心臓がばくばく、酸欠になります。自分のアドレナリンにやられちゃいそうになります。
応援しているだけで、活性酸素が大量発生です。

グリーンアイス

オールドローズや、ランブラーローズの雰囲気を持っています。
枝も、枝垂れやすく、雰囲気を作ってくれるミニバラです。

グリーンアイス

咲く時期も、少し遅めです。
葉っぱは照り葉で、丈夫な感じがします。
ただ、今年は、なんとなく、調子が悪そうな葉っぱです。
葉が少しよれっとしています。

グリーンアイス3

色のグラデーションが楽しめるバラで、
最後にでてくるの緑色なんて、いつも、不思議だな~と、感激します。(大げさだけど)

グリーンアイス2

根っこがはりめぐらされているようなので、もう少し大きな鉢に植えてあげないと、
元気をだしてくれないのかな?
ミニバラは、できれば5号鉢でおさまっていてほしいのだけど・・・
なぜかというと、鉢カバーが、つかえなくなってしまうから。

バレリーナ

梅雨、バラさんたちにとっては、過酷な環境ですね。
いつも、この時期に、葉が黄色くなってしまいますが、
この湿度と温度のせいかも、と思うようになりました。

バレリーナ

バレリーナは、日のあたらない場所にずっとおいてあって、(2年くらい)
葉っぱのコンディションがとっても悪くなってしまいました。
今年は、もどしてあげるべく、ベランダの日のあたる場所において日光消毒中。^^

バレリーナ3

バレリーナの葉っぱか、というくらい、ひどい しなしな状態。
草ぶえの丘でみたバレリーナは、葉っぱがきれいでした。
そうだった、こんな葉で素敵だったのにな~と反省。

バレリーナ4

花が終わるころに、アブラムシがたくさんやってきて、
それが出す分泌物に、カビ菌がやってきて、
いつもベランダが汚れるので、ちょっと厄介者だったのです。
もう、処分しようか~と思うくらい。
今年は切り詰めて、再生させてあげようと思います。
うまくいくかな~。

ベランダにて

  • Posted by: コ-ラル
  • 2010-06-17 Thu 18:09:07
  • ベランダ
アラベラと、アフロディテ・エレガフミナの色の比較をしてみました。
アラベラは薄い藤色になります。
アフロディテは、紫。
アラベラ アルデバラン アフロディテエレガフミナ

つるが延びて、あちこちに顔をだすクレマチス、
虫もあまりつかないので、とっても気に入りました。
2年目なので、とってもたくさん蕾ができました。

アラベラ・アルデバラン・アフロディテエレガフミナ2

むこうに冬梅之子とスイートチャリオットが咲いています。
紫色はいいですね~。
年齢とともに、色の好みが変わるそうですが、
この紫色が、いいな~と思いはじめたというところで、
以前、色彩の勉強をした時のことが、まさに起こってきていると実感する
今日この頃です。^^

また、梅雨時には、ムシムシしていらいらする時期になりますが、
そんな時に、紫色が沈めて、浄化してくれる効果もあるそうです。
6月は紫系の花が多く感じられますね。
身の回りの花の色彩にも意味があるようですよ。

アラベラ アルデバラン アフロディテエレガフミナ2

紫といっても、青紫=バイオレット  赤紫=パープル がありますが、
バイオレットの方がより、鎮めてくれそうですね。
(私の気持ちですので、軽く聞き流してくださいね。)

そういえば、ラベンダーも、これからですね。
今年は、ラベンダーの咲くお気に入りの場所に行きたいな~。

つるシンデレラ

咲き始めはもっと前だったのですが、ようやく咲きそろいました。
花の時期は長いです。

Clシンデレラ

今年はそれほど蕾はできていません。
咲く分だけ蕾をあげたような感じです。

Clシンデレラ2

中心にピンクがはいることがあります。
時間が経てば、白っぽくなります。
いやみのない、清楚なバラです。

Clシンデレラ3

Clシンデレラ4

時間を元に戻せば、このような状態。
きれいに葉が茂ります。
横からでている蕾の群集は、冬梅之子のものです。

つるシンデレラ

一時期は、このような状態でした。
今は、冬梅之子も、だいぶ終わりかけになっています。

6月初旬まで、プチローズの風景を楽しみました。

Clシンデレラ 冬梅之子他ベランダ

5月初旬のノイバラ

  • Posted by: コ-ラル
  • 2010-06-15 Tue 06:00:00
  • ノイバラ
白くてかわいい花が咲きました。
香りも野趣のある、さわやかなホワイトローズの香りというのでしょうか。

ノイバラ

葉っぱが、薄くて、かさかさタイプ。冬梅之子に近いタイプでした。
近所のノイバラは、もっと緑が濃くて、照り葉なんです。
いろいろあるのですね。

近所のお宅では、実生のバラが咲いたりしているそうです。
2種類生えてきたとか。楽しみですね。
バラが多く咲く地域では、そんなことが増えてくるのでしょうね。

フィグリア

ミニバラが続いています。
少し、株を切り詰めたので、今年は花数がすくないです。
あまり、シュート更新をしないタイプなのかな。

フィグリア

うどんこがすこし蔓延してしまいました。
色はあいかわらず、はっきりした濃いサンゴ色。

フィグリア2

ピントがどこにあっているのか???
でも、面白い写真になっているかな~と自己満足で、アップしました。

フィグリア3

モダンローズの姿なので、安定した花の形。
そのぶん、いつ写真をとっても、同じということで、注目度はさがってしまう、
フィグリアなのでした。

フィグリア4


ホワイトランラン(仮) New!

とうとう、はっきりしました。ホワイトドリーム じゃないって。
ペレニアルさんの、従業員の方にみていただきました。(ありがとうございました。)

ホワイトランラン(仮)

ただ、これが何か、というのはわかりません。ですから、仮の名前として、「ホワイトランラン」としました。
ほんとに、ホワイトラン というミニバラによく似ているような気がしてきましたが、
はっきりとはわかりません。でも、なんとなく・・・ね^^

ホワイトランラン(仮)2

ベランダ、いい感じにぼやけてくれましたので、のせました。
ジャンクなもので飾ってありませんが、
バラさんたち20数鉢、まあ、なんとなく、おさまっています。
もう、これ以上は家事に支障が出るので。(布団も干しますよっ)

フレンチレース

本来は、最初アイボリーくらいで咲きはじめて、白にかわっていくのですが、
今年は、春先の冷え込みで、ピンクが強くでました。秋に咲く花のようです。

フレンチレース

開く途中がなんともエレガントです^^

フレンチレース2

この後、いろんな花が一斉に咲いてしまったため、開いた写真をとることができませんでした。^^;
丈夫なタイプです。枝も太くてがっしりしています。
ウドンコにはなりましたが、うちの放置環境のせいです。

フレンチレース3

丈夫でしっかりしているけど、
雰囲気のある花びらのフリル加減が、魅力的です。
ひらひらを鑑賞するために、早めにカットして、
室内で楽しんでもいいかもしれません。

冬梅之子(とうばいのこ)

ポリアンサです。株は大きくなりました。お花は小さいけど。^^

冬梅之子

寄ってみるとこんなお花
くしゅくしゅで平咲き。咲き始めは濃い色、だんだん薄くなって、色の変化が楽しめます。
房咲きするので、花が重たくなり、支柱をしないと、花が下を向きます。

冬梅之子2

蕾がつくまでは、真直ぐ、上に伸びてくれているのだけれど、
花が咲くと、このままではないのでした。

冬梅之子


ヘリテージ

なんともいえないベビーピンクで咲きます。
これも、色の変化は大きいタイプだと思います。

ヘリテージ

うちでは大きな花に分類されるタイプですが、(爆  ミニばかりだからでしょ。中輪です。
色の雰囲気から、風景になじんでいます。

ヘリテージ2

へんな写真だな~って、思うかた、探偵になれます。^^
花の向きがへんでしょ。
ヘリテージは無理やり、内側に向けました。
これも、枝が細くてしなやかで、曲げやすいからです。
支柱をしたら、もっとするするっと伸びていってしまいそうです。

ヘリテージ3

花首が垂れるというより、枝ごとしなる感じです。
花の命は短くて、を地でいくタイプ。3~4日で、いきなりバサっと散ります。
茶色くなっているところ、
みたことありません。
こんな色の服が似合う時期は短いのかしら・・・(甘酸っぱい余韻で、感じていただければ・・・


もう着れない!なんて、考えちゃうと、焦燥感から、イラッとした一日になりそう、
前向きに、お願いしま~す!((*´∀`))ウキャキャ

つるシンデレラ(Min)

ミニのシンデレラ、つるタイプ、咲き始めました。
シンデレラという名称、いろいろあるんですよね。
これはミニバラです。

つるシンデレラ

オールドローズのような雰囲気です。
葉っぱは細くて、照り葉。少しブルーがかって見えることもあります。

つるシンデレラ2

去年は、蕾がすごくたくさんついて、全部さいたら、すごいな~なんて思っていたけど、
半分は落ちてしまったかも。
割と、自分で蕾をつけては落とすタイプのようです。
ただ、今年は、昨年ほどの蕾はつけていませんので、
だいたい咲くのかもしれないな~と思って観察しています。

全体像はこちら。つるなので、最初の3年くらいは伸ばしっぱなしにしていましたが、
せまいベランダ、移動するのに、あっちこっち引っかかって、動かしづらくなり、
見よう見まねでリング仕立てにしました。

つるシンデレラ3

これが、とっても管理しやすく、鑑賞もしやすく、ミニのツル薔薇には向いている仕立てだとわかり、
ほかにもやってみようかな~と思っているところです。

つるシンデレラ4

ベランダでは、なかなかこっちを向いて咲いてくれるものがすくないけど、
これだと、楽に移動できます。スタンドに乗せれば、ちょうどいい高さ^^

つるシンデレラ5

リングに仕立てるには、つるをある程度伸ばさないといけないので、
3年くらいの期間はかかると考えた方がいいと思います。
最初の2年は噴水のように枝を広げたままにしていました。
そのことで、リングに曲げた支柱(針金ハンガーを4本分ほどいて、手作りしました^^)
にリースのように巻き付けることができました。
少し傾斜をつけて、日光にも直角に当たるようにしてみました。

スイートチャリオット

ミニバラなのに、香りは立派にオールドローズの香りなのです。

スイートチャリオット

少し、遅めに咲き始めます。
今年は、また、株が大きくなったような気がします。

途中で、肥料が切れると、色が薄くなっていってしまうので、液肥は欠かせません。

スイートチャリオット2

香りがいいので、顔の高さに置きたいです。ちょうど、枝垂れてさいてくれるし、
ハンギングなどにも向くのでしょうか。
葉っぱが薄くてカサカサタイプなので、水切れには注意です。
香りに誘われて、コガネンもやってきたりする恐れがあるので、
常に株元を引っ張って、ぐらつきがないか、注意しています。

スイートチャリオット3

ニコラ

すでに、生産終了になっていますので、大事に育てていますが、
4本の株のうち、3本は枯れてしまいました。
最後の1本です。

ニコラ

クリーム色とピンクの絞りで、ちょっとカジュアルな雰囲気です。
最後の株にしては、この春から株が立派になってきました。
花も大きめです。

ニコラ2

ミニバラは花が長持ちするので、寄せ鉢で楽しみます。

矮化剤(成長抑制剤)からの呪縛がとけたようです。上にすくっと伸びました。^^

ニコラ3

この後、一番上の蕾を折ってしまいました。
栄養をほかにわたらせるために、取るという方法もあると聞くので、(そのままにしておくと、一番頂点にあるものに
栄養がいってしまう)
脇についた蕾に咲いてもらう為に、頂点は遠慮してもらった、と考えようと思います。^^;

消毒はしていないので、虫に食われた葉っぱが見苦しいですが、ご容赦を^^

クレマチス アフロディテ・エレガフミナ

今年はたくさん蕾をつけてくれました。一応 木立性のクレマチスですが、つるですよ。

クレマチスアフロディテエレガフミナ

ヨコを向いてさいてくれます。少し深い色。背景が白くないと、沈み込んでしまう色です。
ビニタイが金色・・・パン屋さんの・・・適当なのが、ばれてしまいました。^^;



ほら、ヨコを向いて咲いてくれるので、お花がよく見えます。
切花にしても、長く楽しめています。

クレマチスアフロディテエレガフミナ2



アルデバランといっしょに。オレンジなので、とってもよく引き立てあいます。

クレマチスアフロディテエレガフミナ3

アルデバランもだいぶ褪色していますが、長く咲いてくれます。
・・・ピントが合っていません^^;ぼやけているのは写真のせい。
めがねを探しに行っていたら、すいません。

レッドシンフォニー

処分苗だったのを、救出。7年くらいになるかも。

レッドシンフォニー

昨年くらいから、ようやく株に力がでてきました。

赤い色は、なかなか写真に撮りづらいのですが、なんとか見やすく撮れました。

レッドシンフォニー2

最初はカップで咲いて、だんだん反り返ります。雰囲気がかわっていくのですが、
花弁が厚みがあって、丈夫なので、しばらくはこの姿でキープさせておきたいです。

レッドシンフォニー3

赤いバラは、この子だけです。

草ぶえの丘(3)

ブールドネージュ・・・マダム・アルフレッド・ド・ルージュモンと姉妹ですね~
ブールドネージュ
似ている  どこがちがうのか・・・やっぱり、白なのですね!
外で咲いているバラで、白は、なかなか大変です。しみなどのよごれがでることがあるので。^^;
でも、蕾といっしょの開花バラをとりたかったので、パチリ!
ほんとに似ている~ でも、蕾がさっぱりしているのでしょうか。
当たり前だけど、似ている部分と違う部分。おもしろいですね。

マダムアルディ このへんもとっても似ていて、名前を聞いて、いつも間違えます。
これは一季咲き。
マダム・アルディ

花弁のデザインがおもしろいですよね。レースの日傘のようです。一季咲き。
ソンブロイユ2

一目で気に入ってしまいました。ルガ。ランブラーだそうで、それ以外は、まったく情報はありません。
おそらく一季咲き。花は4cmくらい。蕾が小さく、赤いです。イメージ的にはグリーンアイスみたい。
トゲも赤いんです。花ににつかわしくない、大きめのトゲ。でも、装飾的な赤いチャーミングなトゲ。花がないときにも、彩をそえているのかな。
ルガ

ルガ2

たくさん載せてしまいます^^
葉の色が素敵なグラウカ。ブルーイッシュシルバー。
ロサ・グラウカ

ニディタ。葉が細く、つやつや。秋にはみごとに赤く紅葉するそうです。とげ・・・サボテンもびっくり。
ロサ・ニディタ
まだ、撮っています。気が向いたらまたのせてみます。
ひとまず、終了ということで。たくさんの写真、おつきあいくださって、ありがとうございました。

プロスペリティ

また、咲きましたよ。
枝の先に咲くので、ベランダからせり出してさいていますが、
これは、枝を手前に向けています。^^無理やり。
プロスペリティ8

朝日のライトで遊びました。
プロスペリティ9

タイル模様で遊びました。
プロスペリティ10

Index of all entries

Home > 2010年06月

タグクラウド
リンク
ブログ内検索
RSSフィード

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。